生産性の向上を実現し、 社員のライフサイクルや希望に応じて、 もっと働き方や報酬体系を選択できる会社にしようと色々な施策を実施中です! 今回はその一部をご紹介できればと思っています。
- 取り組み①「アウトソーシングの活用」
- 取り組み②「フレックスタイム制の導入」
- 取り組み③「パラレルワーカーの活用」
- 取り組み④「時間外労働の削減、勤怠管理の徹底」
- 取り組み⑤「公平な評価と成果給の導入」
- 取り組み⑥「全社員参加の『会社をよくする会議』を実施」
・取り組み①「アウトソーシングの活用」
コア業務以外を積極的にアウトソーシング。 社員は生産性の高いコア業務に集中し、習熟度をあげることを目指すことができます。 +αの効果:取引増加による業務量増加を吸収できる!
・取り組み②「フレックスタイム制の導入」
一部社員にフレックスタイム制度の導入を始めています。 個人ごとに出社時間を選択し、集中できる時間に仕事を行うことができます。 +αの効果:働き方の自由度があがった効果で、仕事にさらに責任感をもって取り組んでもらえる!・取り組み③「パラレルワーカーの活用」
エイジィではフルタイム以外での採用も行っています。様々な働き方を認めることで、人材の層も厚くなり、より優秀な人を確保しやすくなります。 +αの効果:外部での就業経験者が既存社員への刺激にもなり、会社全体に良い影響をあたえることが出来る!
・取り組み④「時間外労働の削減、勤怠管理の徹底」
管理職以外は時間外労働を原則30時間以内! ※営業外時間のMTGなども原則禁止です。 メリハリをつけることで、前より生産性を意識した時間の使い方になったと思います。 +αの効果:働きたい人は偉くなるインセンティブが強くなる!・取り組み⑤「公平な評価と成果給の導入」
成果や貢献に応じて、チーム、事業部、PJなどの単位での表彰も実施。 +αの効果:普段見えにくい社員への評価などもしっかり行うことが出来、仕事に取り組むモチベーションもアップ!